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3つの特徴

AZ BOARD 3 つ の 特 徴

普段と同じ操作・画面で緊急時対応も可能

AZ BOARDは普段から在席確認(行き先掲示板)として、また社員間の連絡手段として日常的に使えるシステムです。そのため、災害発生時などの緊急時に大変効果のある3つの特徴を備えています。

1. 同じ画面を使うので訓練なしで緊急時も利用可能

なんのまえぶれも無い災害発生時、訓練のときにしか使わない安否確認システムをマニュアルなしで操作できますか?連絡を受けた社員は、普段見慣れないシステムを正しく操作できますか?

AZ BOARDでは緊急連絡メールを普段使用している一斉連絡メールと同じ操作で送ることができます。緊急連絡に対する回答状況も普段と同じ画面上でおこなえます。

同じ画面を使うので訓練なしで緊急時も利用可能

2. 緊急事態発生時の社員の状況がわかる

災害発生時、一人一人の社員が”どこで何をしているのか?”と言った情報は非常に重要です。同じ連絡の取れない社員でも、被災地近くに居た社員と、遠く離れた場所に居る社員に対する対応は同じでいいですか?

AZ BOARDでは普段から行き先を入力しているので、緊急事態発生時に誰がどこで何をしていたのかがわかります。災害発生時の社員の居場所に応じて、対応の優先付けをスムーズにおこなうことができます。

緊急事態発生時の社員の状況がわかる

3. どこで緊急対応しているのかが共有できる

災害発生時は安否確認ができたら終わりではなく、社内の後片付けや取引先のフォロー、地域貢献活動など次々と対応しなければならないことが発生します。大地震の場合などは、余震が長引く可能性もあります。刻々と状況が変わる中、対応にあたる社員の状況をどうやって把握しますか?

AZ BOARDでは、災害発生時の状況確認が済んだ後も、緊急対応を開始した社員の作業状況確認に利用できます。現在の作業場所と安否の状況、二つの視点から社内を把握することができ、情報を利用する社員の立場に応じた状況把握がおこなえます。

どこで緊急対応しているのかが共有できる

[特許 第5053304号]